化粧品容器メーカー 吉田硝子(株)新人営業マンのブログ

商品紹介 カテゴリーの記事一覧

P3060199.JPG バージンキャップ(不正開封防止機能キャップ、未使用又は、使用の判定が容易)をつけることができる500ml、1000mlのボトルを紹介します。
材質はHDPEで作っており、耐薬品性、強度に優れています。

DLC-カタログ用修正②.jpg

優れたガスバリア性を保持して内容物の劣化を防ぎ、品質を保つことができる積層構造の新容器、
"デラコスメ™シリーズ" をご紹介します。

VB-400C×T-95 or 28V-PL CAP.png

P1010001.jpg

ガンスプレーボトル①.jpg

今回は、「トリガースプレーの付くボトル」について紹介します。
除菌・消臭用、また園芸用など様々な用途にお使いいただけます。

②Y-30S-B.jpg

「Y-30S-B」について紹介します。
「Y-30S-B」は、スポイトやディスペンサーが適合する少量用ガラス瓶シリーズです。
エッセンス、アロマオイル等に最適です。

「Y-30S-B」 HPカタログはこちらから

P1010343.JPG

ガラスの小瓶は種類も多く、当社の得意分野です。

PB210321.JPG

前回の続きで、"加飾技法の見分け方"について、ご紹介させて頂きます。

PB210304.JPG

商品のイメージを決定する、重要な要素の一つに、キャップの加飾が挙げられます。
今回は、キャップに色味を付ける加飾技法についてご紹介します。
特に化粧品容器には、高級感のある金・銀キャップが多く使われます。金・銀の技法として、「金属加工」「蒸着」「ホットスタンプ」等が挙げられます。

PA180275.jpg

ガラス瓶の特殊な構造について紹介します。
今回は、緩み防止の為の"V字ロック"構造についてです。

PA110250.JPG

今回は、材質/PETを着色したボトルについてご紹介します。
ナチュラル(透明)とは、がらりと違った雰囲気のボトルとなり、おしゃれな印象になるのではないでしょうか。
ポンプは黒、CAPは半透明のものを装着させています。

P9270211.jpg

今回は、"容器本体(瓶・ボトル)の加飾による、イメージの変化"についてご紹介します。
着色やロゴ、模様を施すことで、容器に独創的なイメージを持たせることができます。

CAP_Total.jpg

前回は「PI-37Wキャップ」への"着色・加飾"による、イメージの変化についてご紹介しましたので、今回は"キャップの種類"についてご紹介していきます。

P9060063_1.jpg

今回ご紹介するのは、容器に装着する"キャップ"によるイメージの変化です。
当社規格キャップにおいて、イメージの変化をご紹介させて頂きます。

P8300003.JPG

今回は、容器に装着するディスペンサーの選択によるイメージの変化について掲載します。
ディスペンサーには2つのタイプがあり用途によって"ミスト(霧状噴霧)タイプ"、"ドロップ(滴下状)タイプ"に分けられます。
ディスペンサーは容器同様に商品のイメージを表現する顔であり、加工によって商品のイメージを変えることができます。

ガラス瓶の加工によるイメージの変化(GAシリーズ:Y-100GA) 今回は

①スキ(無色透明)②フロスト加工③フロスト+塗装加工

によるガラス瓶のイメージの違いについて紹介したいと思います。

<< ブログトップページに戻る


ページTOPに戻る